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荷物が入った。



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今日、通関が切れましたよ、明日引き取りに来てください、と連絡を受けて取りに行ったのが7月17日。

この夏初めての猛暑日、35℃の炎天下のもとワタシとフジタは3トンの荷物をトラックに積み込んだ。

県内ではその日、4人が熱中症で搬送されたらしい。

オレタチもあぶなかったよなあ、無事でよかったよかった、とお互いに深くうなずきあったのだ。

 

さっそく荷を開ける。

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ナニかが8個入っている。

50センチ角ぐらいの大きなダンボール箱なので、8個しか入っていないというのは結構大きな物だな、と推測。

 

 

 

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箱を開けると発泡スチロールとシュレッダー、エアパッキンでしっかり梱包されている。

 

 

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バナナの葉をかたどった大皿でした。

 

 

 

箱を開梱していくのは結構大変な作業だが、新しい商品が次々に出てくるので、とても楽しい。

しかし、ここで厄介なのが商品を取り出した後に残る梱包材。

 

今回の荷は8割が陶器なので、ダンボール箱4箱をひとつにまとめ、木枠でパッキンされている。

その木枠をはずすのが一苦労・・

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こんなにある・・

木枠は、産廃業者に引き取ってもらうが、そのたびに書類を作成しなければならない・・

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                                 シュレッダーの山

 

そして、今日が終業式で明日から夏休み、という小学2年生の息子に目をつけられたのがコレ・・

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                                     発泡スチロールの板

 

「コレ、ちょーだい!」

これだけあれば、ひと夏遊べるだろ。

息子の部屋は、今、こんな状態です・・

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